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2017-02-10

今日を人生の最後として考えてみる

こんにちは。

夫婦ときめく専門家
「あみ」こと菅 朱弥です。

先日、意識の回復を祈っていた方の
悲しい連絡が入りました。
まだまだ将来のある年齢
彼は今、何を感じているだろう。。

そして、ご夫婦のご相談にのっていて常に感じること
そこに共通して浮かんでくる言葉があります。

それは。。。
「後悔」という2文字。

みなさんは
自分やだんなさん・
家族の関わりで
本来の気持ちを抑えて
後回しにしているものはありませんか?

私のリスタートノートの
どちらにも
「あなたの命が
あと1週間だったら」
「あと1年だったら」
という問いがあります。


それを載せているわけは
終わりを見つめることで、

大切なものが見えてくるからです。

ジョブズさんも言っています
「今日が人生の
最後の日だとしたら…」

あなたはどのように
過ごしますか?
今の状態でOKですか?

目の前にある、
あたりまえにあるもの
見逃してしまいがちですが

それはいつまでも
あるとは限らないのです。
パートナーとの関わり
「明日で命が終わったら」
その関係で良いですか?
我慢したまま

言いたいことを
言えないまま
あやふやなまま
隙間風をふかしたまま

自分の最後
パートナーとの最後
どちらからみても

今のままで
大きな後悔はありませんか?
大きなと書いたのは
これでいいと思っても
小さな後悔は出てくるので。。。

でも「これだけやったから」と
いう思いがあることで
その後悔は小さくてすみます。

その視点で
一度
考えてみませんか?

あなたのこれから
あなたの時間

まだまだあると
思いますよね?

でも明日があるとは
誰もいい切れないのです。

いつまでもあると思うと
本来の思いが
みえなくなります。

本来の思いを
みつめてみてくださいね。

一日一生。
一日を一生と考えて生きる。


想いに沿った一日を!

自分で質問しずらかったら
講座やセッションを受けてくださいね。

自分の芯からの思いに気づきましょう!

 

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